コンサル実務で使える退職税額計算ソフト無料進呈


本日はあなたに“プレゼント”をご用意しております。それが表題の「税額計算ソフト」です。無料で差し上げます。ご希望の方は本ページの下部からダウンロードしてください。

本来、この計算ソフトはこちらの実務コンテンツに付属しているシミュレーションソフトの一部として副次的に制作したものなのですが、以下の方々にとっては“単体”でも日頃のコンサルティング実務で十分活用できるので切り離して無料配布することにいたしました。

本ソフトが役立つ方の一例

 保険営業マン
 ファイナンシャルプランナー
 士業(税理士・社労士等)
 経営コンサルタント
 その他(当然、自分用でも使えます)




退職金の面倒で複雑な税額計算を一瞬で可能にする便利ツール

これは【退職所得税額計算ソフト】です。ご存知のとおり、退職所得の税額を手計算でしようとするのは面倒です。税額を算出するためには以下の2.~4.の計算を分けて行う必要があるからです。さらに、ここに地方税(市町村民税・都道府県民税)が加わりますから、余計にややこしくなってきます。

本ソフトはそうした面倒な計算を一瞬で可能にするものです。本ソフトはEXCELで作成しており、使い方はいたって簡単です。「クリーム色」の部分に入力するだけです。

今後の法人営業のトレンドについて

ご存知のとおり、国は法人税率を引き下げる一方で、個人課税を強化しようとしています。相続税の増税しかり、給与所得控額の縮小しかり、です。ゆえに、法人相手のファイナンシャルプランニングをビジネスにしているのであれば、今後は【法人】の「法人税圧縮」よりも、【個人】の「所得税圧縮」が重要なテーマになってきます。

そんな中、本ソフトで計算する「退職所得」には未だ手つかずの税制上の恩典制度があります。それが、「分離課税」「退職所得控除」「1/2課税」という税制上の三大メリットです。

現在、所得税と住民税を合わせた最高税率は55%です。ところが、こうした高額所得者も「退職所得」をうまく利用することで、税額を“半分”に圧縮できるようになるのです。

そのような観点からも本ソフトを有意義にお役立ていただけると幸いです。

 退職所得を活用して社長の手取りを最大化する方法については保険営業マン向けに「実務教材」をリリースしておりますので、ご興味のある方はご覧になってください。

本ソフトのダウンロード方法

本ソフトは著作権フリーで配布します。よって、ご自由に編集加工していただいてかまいません。日常業務で退職所得税額の計算が必要なら「便利ツール」としてご活用いただいてもOKですし、新規開拓で「集客オファー」として見込客に配布していただいてもOKです。使い方はあなたにおまかせします。

ご希望の方は以下よりダウンロードしてください。









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1973年、神奈川県生。早稲田大学商学部卒業後、大手国内生保から外資系保険会社を経て、平成17年7月に営業支援会社「株式会社おまかせホットライン」を創業。創業以来一貫してダイレクトマーケティングを実践し、DM・FAXDM・WEB媒体を駆使した売らずに売れる「仕組み」の構築を得意とする。そのノウハウを公開する自社セミナーは毎回キャンセル待ちになるほど盛況を誇る。